資産形成から取り崩しまでの流れを一度にシミュレーションします。
資産形成から取り崩しまでの流れを一度にシミュレーションします
下の3ステップだけで結果が出ます。よく分からない欄は、最初から入っている数字のままで大丈夫です。
▶ まずは例で動かしてみる(押すとそのまま計算します)
▶ 毎月いくら積み立てると、いくらになる?(年利3%・実効/積立終了時)
| 毎月の積立額 | 10年 | 20年 | 30年 |
|---|---|---|---|
| 1万円 | 139万円 | 327万円 | 579万円 |
| 2万円 | 279万円 | 654万円 | 1,157万円 |
| 3万円 | 418万円 | 981万円 | 1,736万円 |
| 5万円 | 697万円 | 1,634万円 | 2,894万円 |
▶ 用語がわからないときは
※据置終了翌月末から取崩開始
※取崩は据置終了翌月末から開始します
現在の金額
¥390,000/月
インフレ率
65歳時点での価値
¥0
※計算量の上限です(積立+据置+取崩の合計がこの年数を超えると途中で打ち切ります)
※目標額は据置終了翌月末の時点での資産を判定します
実効年率 (チェックあり / デフォルト):
1年間の複利効果を考慮した年利です。例えば年利6%の場合、1年間複利運用した結果がちょうど6%になるよう月利 (約0.487%) を逆算します。投資の平均リターンはこちらを想定するのが一般的です。
名目年率 (チェックなし):
入力した年利を単純に12で割って月利 (例: 年利6% → 月利0.5%) とします。この場合、月次の複利効果により、実際の年間リターンは入力値 (6%) をわずかに上回ります (例: 約6.17%)。
各年の資産残高を「原資(元本)」と「運用益」に分けて表示します。